2018年10月06日

深夜鈍足急

昨晩は友人とキャンプについての作戦会議を行い、すっかり夜も遅くなってしまった。
「泊まってけば?」とありがたい声もかけていただいたのだが、もう一人の友人と途中まで一緒に帰ることにした。

雨はもう止んでいたが、どことなく湿り気のある空気。ジメジメした地面。
何だか陰鬱な雰囲気だったが、友人と話しながら夜道を歩くのは学生時代に帰ったみたいで楽しかった。

しかし、それも途中まで。
友人と別れて、一人帰路を急ぐ。いや、急いではいなかったけど。
深夜、一人で外を歩いていると色々といらんことを考えてしまいダメだね。
いや、深夜徘徊は好きなんだけど(白目)
何も考えず無の境地で歩き続けました。

え、何でタクシーを使わないかだって?
金がねーからだよ!
あと、友人からのお泊りの申し出を断ったのは、人ん家では眠れないから。始発を待ってぼーっとしてるのもだるかったしね。
だから、けっこう自宅まで長い距離だったけど歩いて帰ることにしたのさ。

結局友人宅を出てから自宅に着いたのは2時間後ぐらいだった。
内ももが擦れて痛くなっていた。
でも、まあ着いた。目的は果たした。とりあえずはそれでいいんだと思う。
とりあえずは。


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nobiyucky at 15:14コメント(0)
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